城陽市のタウン情報誌である〝城陽日和(じょうようびより)〟

発刊9冊目となる、その2017年春号の

 

 

 

 

〝城陽の達人〟というコーナーに、私の父親である、松原造園の会長が紹介されることになりました。

 

しかしまあ、よりによって〝達人〟ですか。

 

〝城陽の一途さん〟とかやったら、確かに造園一途でやって来はりましたんで当てはまります。

 

〝城陽のイチオシ企業〟とかでも、そりゃあイチオシして欲しいので二つ返事でOKでしょう。

 

いやはや達人て。

達人って言えば名人でしょう。
常人の一線を越えてるってことでしょう。

 

 

 

 

 

 

息子の僕が言うのも何なんですが、恐れ多過ぎて、断るべきだったのかもしれません。

 

だけど、なんせこんなものに掲載されることなんて滅多にないことでして。

 

折角なので、ど厚かましくも載ってやろう。

 

「それなら僕も載せてーな」ということで、ちゃっかり二人で載っちゃいました。

 

 

 

 

この城陽の達人シリーズ。

 

二人で載るのは初めてだそうです(//・_・//)